ワークマン既存店401店、WORKMAN Plus(WORKMAN Pro店10店舗を含む)543店、さらに話題の「#ワークマン女子」60店※1や最強の新業態「WORKMAN PlusⅡ」7店の計1011店を展開する株式会社ワークマン(本社:群馬県伊勢崎市、代表取締役社長:小濱英之)は、2024年春夏シーズンより「業界最安値」を追求するプロ職人向けの低価格シリーズ「やる値!」をスタートさせます。作業用を目的に他社が追従できない圧倒的な低価格設定で開発されたアイテムで、使用頻度と高い消耗品として目的買いされるアイテムで作業ズボン、手袋、シューズなどを中心に18アイテムからスタートさせます。取扱い店舗は既存のワークマン401店、WORKMAN Plus533店(ショッピングセンターのWORKMAN Plus12店舗は含みません)、WORKMAN Pro10店、WORKMAN PlusⅡ7店の計951店舗で、店内では赤ベタの「やる値!」マークが目印になります。
※1 ショッピングセンター内のWORKMAN Plus店も含む
ワークマンではいつもご来店されるお客様が値札を見なくても安心して買える「EDLP(毎日が低価格)」製品戦略をこれまでも、これからも続けております。特売日を設けずいつご来店されても同じ低価格で買い物ができる安心感や特売日に来店できないお客様に対して不公平感が生まれないように40年以上続けております。ただ昨今の為替の影響で製造原価が高騰する中、一部値上げせざるを得ないアイテムも出てきました。しかしながらプロ職人が毎日の作業で使うアイテムに関しては「ワークマン品質」を保ちながらも業界最安値を目指していきます。物価や資材の高騰で大変なのはプロ職人も同じです。これまでワークマンを支えてくれたプロ職人に「ワークマンやるね!」と言っていただけるよう職人目線の商品開発を今後も継続していきます。
ワークマンの低価格シリーズ「やる値!」は以下の18アイテムです。
<ワークマンの概要>
社名 | 株式会社ワークマン |
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住所 | 東京本部:東京都台東区東上野 4-8-1 関東信越本部:群馬県伊勢崎市柴町 1732 |
業種 | フランチャイズシステムで、作業服、作業用品およびアウトドア・スポーツウエアを販売する専門店チェーン |
店舗数 | 1011店舗(2024年3月31日現在) ワークマン 401店舗 WORKMAN Pro 10店舗 WORKMAN Plus 533店舗 WORKMAN PlusII 7店舗 #ワークマン女子 60店舗※2 ※2 ショッピングセンターのWORKMAN Plusも含みます |
上場 | 東証スタンダード(7564) |
業績
(単位:百万円)
チェーン全店売上 | 当期純利益 | |
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17年3月期 | 74,291 | 7,142 |
18年3月期 | 79,703 | 7,844 |
19年3月期 | 93,039 | 9,809 |
20年3月期 | 122,044 | 13,369 |
21年3月期 | 146,653 | 17,039 |
22年3月期 | 156,597 | 18,303 |
取材に関するお問い合わせ先
広報部 松重 尚志 03-3847-7760 n_matushige@workman.co.jp
広報部 伊藤 磨耶 03-3847-7760 m_itou@workman.co.jp