加盟店経営者募集

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先輩加盟者の声

ご活躍中の皆様の先輩を紹介します

東大阪新家店(大阪府)
石川喜規店長 2012年5月加盟

東大阪新家店 「いい感じの店やな」と言われる店でありたい
競争激しい中小企業のメッカ、東大阪で勝つ!


干支4周目の48歳を目標に独立を計画しワークマンを選びました。独立にあたって考えたことは「これからは看板の時代」ということ。その視点でワークマンをコンビニなどと比較すると、食品の様な商品の廃棄はほとんど無く需要が安定している。ホームセンターと比べるとコンビニ的な買いやすさがある。そして、何よりも作業服・作業用品の専門店として突出したトップ企業で店舗数、売上とも着実な伸びを続けている事が大きな魅力でした。店舗所在地の東大阪は中小企業、町工場の集積地。作業服・作業用品の専門店としては絶好の立地。逆に言えば、それだけ競争も激しく納入業者、競合店が沢山ある地域。しかし「商品や品揃えはワークマンが勝っている。カジュアルショップよりも安く、全く新しいタイプのお店だから、まだまだお客様を増やして行ける!」と分析し加盟しました。今、振り返ってみると、この分析が間違って無かったと思っています。「ここでお店が出来て便利になったよ」「○○のお店より安くていいな」など、お客様の口コミで着実にお客様が増えています。「店に来てくれるひとり一人のお客様を大切にしてお客様を増やしていく」その為に笑顔で元気の良い挨拶を毎日続けています。

河内長野店(大阪府)
楠本菜穂子店長 2009年4月加盟

河内長野店 ”ご近所付き合い”がフレンドリーサービスの原点
地域密着を深堀して楽しくて、信頼される店づくりを進める


他のワークマンでパート従業員として働いていましたが、河内長野店が出店する事になり勤務先の店長から勧められ、パートから経営者へと新しい世界に飛び込みました。順調に売り上げも伸び、2年でFC契約に移行しました。河内長野店のあたりは、田んぼばかりで工場も多くはありません。飲食関係の店も少なくとてものどかな田舎町です。そんな立地の中、建設関係や工場勤務のお客様だけでは無く、農業関係、一般のお客様の比率が極めて高いお店です。そこで、力を入れているのは「ご近所付き合い」的なコミュニケーションです。「田舎なら、知らない人とすれ違っても挨拶するし声を掛け合います。これと同じ様に全てのお客様に近所付き合い的な親しみで接しています」一緒にお店を経営している主人の功績も大きく、友人・知人の人脈が広く、その人たちがお客様を連れて来てくれてどんどん輪が広がっています。地域のお祭りにも必ず参加し、その人脈から祭り関係の注文を頂くこともあります。もっと沢山の地域の方に知って頂き「もっともっと地域密着のお店にしたい!」と毎日楽しく店舗を経営しています。

常陸大宮店(茨城県)
山崎秀子店長 2002年10月加盟

常陸大宮店 “経験なし”、“知識なし” のゼロからのスタート
笑顔を“武器”に着実にお客様を掴んで成長


私の主人が常陸大宮店のオーナー(地権者)だったので、開発担当者から「奥さんが経営してみませんか」と勧められたのです。それまでは専業主婦で、小売業の経験は全くなし。でも、興味はあったので思い切ってやってみることにしたのです。もちろん、レジなど触ったこともなくワーキングウエアの知識もありません。研修のときも、何も分からず、皆さんに迷惑をかけました。それでもオープン後は、SVさんに教えて貰いながら、お客様には呆れられながらひたすら頑張りました。そのうち、お客様が教えてくれるようになり、私もお客様との対話が楽しくなって、なんでもいいから「笑顔、笑顔」で仕事をしてきました。この“作戦”が成功してどんどんお客様も増え、気がついたらサクセス倶楽部。商売は知識も技術も大切ですが、何よりもお客様を思う「こころ」であることを学びました。

高知南国店(高知県)
石川長澄店長 2008年4月加盟

高知南国店 フランチャイズは「1+1=2」の
ビジネスモデルに従ってやれば必ず成果は出る


フランチャイズビジネスに興味があり、40歳を過ぎたとき、「よし、これにかけよう」と飛び込みました。ワークマンのこともしっかりと研究。圧倒的なトップシェアを築き上げたビジネスモデルは、容易に他社の追随できるものではないことも確信しました。フランチャイズビジネスは「1+1=2」のように極めて論理的なビジネスで、やるべきことをやれば、見合った成果は必ず出るものなのです。ですから私は、本部の指示通りに売場をつくり、SVのアドバイスも良く聞いて品揃えを行ってきました。もちろん接客するのはわれわれ。フレンドリーサービスは自分の信念に基づいて「お客様第一」で磨いてきました。2年後にはFC契約になり、5年たったいま、めざした第一段階の目標を達成できるところに来ています。でもこれは通過点。その先のビジョンを持つことが重要であると考えています。

八王子下柚木店(東京都)
菅沼宏介店長 2013年5月加盟

八王子下柚木店 “元気、勢い、ノープラン” で挑戦
ワークマンの店舗の持つ潜在力を引き出す


2013年5月、35歳でワークマンの店長。同年11月FC契約に移行。キャッチフレーズは「元気、勢い、ノープラン」。“ノープラン”とは、まだ若いので、ギチギチに計画を決めるのではなく、状況に応じて柔軟かつ大胆に挑戦していくという気持ちを込めたものです。25歳のとき35歳で独立と計画。ここは計画通り。そして、6,300万のハードルはクリアできると11月にはFC契約に変更。ここは若さの挑戦でした。これまでは前年同月比ほぼ120%で伸びてきています。これはワークマンの店舗には大きな潜在力があり、これを引き出すのは自分の“元気、勢い”であるとの信念で全力投球してきた成果であると自負しています。パートさんの協力のもと1年365日休みなく、しかも朝は30分早く店を開けてきました。あそこに行けば、必ず店が開いている。その口コミがお客様を増やしてきたのです。

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